ハーバライフ社プロフィール
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品質へのこだわり
1980年の設立以来、ハーバライフは信頼できるコンサルタントを通じて人々の健康増進に尽くし、その製品は65ヶ国、数百万人以上の人々に届けられました。厳しい管理の元で選ばれた高品質の原料によって作られたハーバライフ製品は、ニュートリション・アドバイザリー・ボードの基準をすべてクリアしています。
過去26年で65カ国へ
科学とのかかわり
ハーバライフはウェルネス(健康食品)産業界において、ニュートリション・アドバイザリー・ボードの科学的な研究組織を誇ります。これらの組織は選ばれた医師、権威ある賞を獲得した科学者、高名な健康の専門家によって構成されています。栄養科学の分野で彼らのアドバイスをもとに開発される高品質なハーバライフ製品は、世界中のお客様の健康意識の向上に貢献しています。
【マーク・ヒューズ細胞・分子栄養学研究所】
ウェルネス(健康食品)産業界のパイオニアであるハーバライフは、UCLAの人間栄養学研究所の設立に資金を提供しました。ハーブと栄養学について研究する研究所の名前は、ハーバライフの創立者にちなんで名付けられました。
※カルフォルニア大学 ロサンゼルス校(UCLA)は世界でも指折りの大学です。これまでに5人のノーベル賞受賞者、9人の科学栄誉賞受賞者を輩出しています。
ハーバライフ社について
1980年に米国で設立されたハーバライフ・インターナショナルは、簡素化された方法で健康的な生活へと導くウェルネス(健康食品)産業界のリーディング・カンパニーです。カリフォルニアのセンチュリーシティに本部を置くハーバライフは、多くの国と地域で事業を展開してきました。世界65ヵ国以上で100万人以上のディストリビューターが活躍し、あらゆる人々に健やかで豊かな生活をと願うハーバライフの使命を実行しています。
ハーバライフは、栄誉ある米国の訪問販売協会(DSA) 及び 訪問販売協会世界連盟(WFDSA)の一員です。
日本法人であるハーバライフ・オブ・ジャパン株式会社は、東京都港区赤坂にあり、JDSA(日本訪問販売協会)の一員です。
CA・センチュリーシティー本部
ハーバライフ科学顧問委員会・医学顧問委員会メンバー
ヒーバー博士は肥満治療とガン予防・治療のための栄養学を主に研究しています。彼は、UCLAロサンゼルス校医学部─デビッド・ジェフェン医学校の臨床栄養学と公衆衛生学部の教授、人間栄養学を研究するUCLAセンターのディレクター、植物を利用したサプリメントの研究を行うNIHセンターのディレクター、NCIから資金供給されている臨床栄養学の研究ユニットのディレクター、統合医学の研究を進めるUCLAコラボレイティブ・センターの副所長を兼任しています。ヒーバー博士は"アメリカの最も優秀な医師"および"重要なアメリカ人"の一人に選ばれています。70以上もの論文を執筆し、"What Color is Your Diet"を含む3冊の本を出版しています。ヒーバー博士は1969年UCLAで化学理学士号を取得し次席優等生として卒業しました。1973年ハーバード大学メディカルスクールにおいてM.D.を、1978年にはカリフォルニア大学で心理学の博士号を取得しました。米国内科医学委員会認定医(内科医学、内分泌学、新陳代謝)。また、米国栄養学委員会からは臨床栄養学の認定医に指名されています。
デビッド・ヒーバー博士
医学博士・内科医
主席科学研究員
※ヒーバー博士の肩書きは
身分証明の目的でのみ有効
です。カリフォルニア大学は
大学の方針として、特定の
製品やサービスに関しての
使用を認めていません。
イグナロ博士は科学の進歩に大きな貢献を果たしてきました。1998年には一酸化窒素の研究でノーベル医学賞(生理学)を受賞しました。彼の仕事は世界中の科学者に大いに刺激を与えつづけています。UCLA医学部の際立った薬理学教授であるイグナロ博士は、ニューオーリンズにあるツレイン大学医学部で薬理学教授を務めました。教鞭をとる前はCIBA-GEIGYで科学者とし活躍しました。イグナロ博士は多くの論文を発表し、心臓血管分野の進歩に素晴らしい功績をもたらしたとして米国心臓協会から基礎研究賞が送られました。同年、科学アカデミーの会員となり、翌年にはアメリカン・アカデミーオブ・アーツ&サイエンスのメンバーに選ばれました。イグナロ博士は1962年コロンビア大学で薬理学で理学士号、1966年にミネソタ大学で薬理学博士号を取得しました。1968年には国立衛生研究所からポストドクトラル・フェローシップの資格を得ました。
ルイス・イグナロ博士
ノーベル†薬学賞受賞
【医学関連および教育部門統括責任者】
ニュートリション・アドバイザリー・ボードの戦略的運営と指揮と担当。また、ハーバライフのさまざまなトレーニングを通じて、製品に関する教育啓蒙に多大な貢献をしている。栄養摂取や肥満問題に関する記事や論文を多数執筆。
ルイジ・グラットン医師